ココは只の水溜りなのか

釣りキチゆえに今まで釣具屋さんにお支払いした金額でラク~に家が建つ男が、チープに目覚めてご近所を釣りまくる!というお話

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2014-04-30-Wed-16:36

【 シーバス 】 一番釣れない時間に釣るシーバス

4月29日 大村湾


さてさて、とうとうですが皆さんゴールデンウイークに突入していますよね? あれも釣りたいコレも釣りたい・・・ナニを釣っても大体イケル時期なんですが、家族サービスもしないといけない連休でもあります。

僕は仕事の関係で全くゴールデンウイークは関係ないのですが、昼間は釣る時間が取れるのです。
だからと言って以前の様にお気軽に遠出出来る訳でもない状況でありまして、それでもお魚の顔は見たいおじさんなのです。  

う~ん、時間空いたし、どうするかなぁというお昼頃。 家から5分の大村湾の海辺に居たのでした。

狙いは振られ続きのチヌです。  前日からの雨で濁りを期待したのですが、なんだい?水綺麗じゃないの・・・
これじゃ、ヒットまで行くのはキビシイなぁ・・・

それでも浅場を大遠投してポコポコ、シュバシュバやる。  0.4のPEに2号のリーダーでやっています。
イカ相手だとPE0.8号使って居ますのでちょっと細いんじゃない?と思う人も居るかも知れないのだけど、チヌに関しては浅場で大遠投が絶対有利なのね。  出さないと意味ないし、使うのはトップだけなんでナンも問題ないんですな。

天気は雨なんだか晴れなんだか解らないお天気。

暫くやるが、低気圧の影響なんだか解らんが、潮が全く動かない。  曇っていて空は良い色なんだが、時間と潮は最悪だ。 そうこうしていると、細かく雨が降り出す。

仕切り直すか?
一時間位経ってから晩の仕事前までやる事にする。
さて、一時間ナニをするか・・・

よし、ジョギングしよう! と、走りだしたが、途中で気が変わって散髪に行った。散髪代が高くなっていてビックリした。 何でも値上げの春なのね・・・
さて、散髪も済んで再挑戦だ。

今度はS川に行く。

行って唖然。 全然潮動いてないじゃん! 水が無茶苦茶澄んでるじゃん!
こりゃダメだ。

車から降りてひたすら上流を目指す。 少しでも水が動いている所を探す。
チヌかナマズかシーバスか・・・という場所でやる。
障害物もあるので、ロストしても買えば良い市販品に付け替えてやるが、ナンかアクションが気に入らない。
気に入らないが市販品はコレ一個しか持ってきていないので、渋々やる。

しかしなぁ、水が綺麗過ぎるわなぁ・・・ 大村湾でチヌやらシーバスやらホイホイでっせと普段言っている手前、悪条件でも一匹位ナンか出さんとイカンわな・・・

と、風が吹いて来た。 水面に小さなさざ波が広がる。 良いじゃないか、今だ。

川の流心を少し超えた辺りにキャストする。 丁寧にジュボっと一発アクション入れる。 
スーッっと流れに乗るか?と言うタイミングでジュバッ!と出た。


ちっこいシーバス君です。

小さい可愛い奴だが、出て呉れて有難う。
丁寧に水に返してやる。

もう少し遊ぶ心算だったが、いきなり雨が降り出す。 変な天気。 仕方なく退散する。
車に戻って時間を見ると午後1時35分。  ま、一般に一番釣れない時間に遊ばせて頂いた事に感謝する。

僕みたいに真昼間にトップで遊んでる人って大村湾ではあんまり見ないんですね。 ヒットの一部始終が見えて面白い釣りだと思うんですがねぇ・・・良く何処で出ます?なんて聞かれますが、水の色さえ良ければ何処でも出ますとしか言えないです。 出ない場所探す方が難しいと感じています。

ま、ガキの頃から貸し切りの釣りなんで、今更人が増えてもカンが狂う気もします。
幾らド田舎の長崎とは言え、連休は車の移動も苦労しますので、大体家の近所で遊ぶ傾向があります。

餌を掘ってキスを釣るのも良いのだけど、まだ前回釣ったイカ食べてないし、釣っても困る時期になりましたね。
嬉しい贅沢な環境です。
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2014-04-26-Sat-15:38

【 ヤエン 】 チヌがダメなんで、久々にイカを釣りました。

4月16日  西海町

前回のチヌ釣りが余りにも不甲斐なかったので、ちょっと真剣?になって釣りに行く気になっていたのだけど、家を出たのが6時過ぎというお粗末さで、ナニが真剣じゃい!と思う。


実は誰にも言ってないのだけど、マダイが面白かったのでジグやらミノーやら投げ倒してました。 ちょっと場所がスーパーハードなんで、身軽に携帯もカメラも持たず(多分水没するから)、最小限の荷物に足廻りとか装備は盤石で行かないとアブないんで、記事にはしないのだけど、今年はモンスター級がアツイとだけ言って置こう。 行く人は自己責任でねって事で勘弁して下さい。

ええと、本題に戻って朝も遅くから海辺をウロウロする。 流石に春イカの時期なので何処もイカ狙いでいっぱいです。仕事どうなっているんだろうね・・・若いエギンガーがやたら多い。

S漁港の良い場所が空いていたので此処でやる事にする。 此処でチヌは初めてだなぁ・・・ イカでは良い思い数知れずなんですが。

例の如く最初から撒き餌をバンバン入れる。 どれ位入れるかと言えば、バッカンの三分の一位は入れる。 半分入れちゃう事もあります。    しかし、やっぱり僕は今年はチヌに振られる運命にある様だ。

付けエサは取られるので、ナンなんだろうなぁ・・・と思って居たら、暫く経った頃にアジゴを掛ける。 あちゃ~!コイツかぁ・・・最悪最強のエサ取りだ。   帰ろうかな?とも思うのだけど、ボラ位は釣れるかも知れないし、場所異動が面倒臭いので最後まで此処でやる事にする。


イカ師が入れ替わり立ち代わり頻繁に来る。 いや、月夜の大きな潮の昼間はダメですって・・・
あれ?イカ居るなぁ・・・撒き餌に寄ったアジに興奮している奴が見える。近くのお兄ちゃんに此処を通してみ?と声を掛けて餌木を入れるが、こらこら兄ちゃんバンバンシャクリ過ぎ。 イカ全部逃げちゃった。 やる気満々の奴だったから通すだけで乗ったのに・・・

ちなみに僕が居る間にイカが誰かに乗ったのは只の一回で、生きアジの泳がせでやっとこさなんだけど、可哀想にすっぽ抜けでバラシてしまった。


僕は時々掛かるアジをスカリに入れて活かして置く事にしました。 イカの道具はナニも持って来ていないのだけど、冷凍するにしても新鮮な程後の扱いが良いですからね。

昼も過ぎてすっかり潮が引いたので、釣りはお休みして磯をブラブラする。

こういう大きいミナを獲って廻る。 


ニナ大きいでしょ?



イソギンチャクの旨い奴も少し獲った。
残念だったのはワカメ取るナイフを忘れて来た事だった。

それでも晩酌用のツマミは確保したので釣り場に戻る。
念の為スカリをチェックするが、20匹前後は入れたハズのアジが居ないし、餌木のお兄ちゃんから貰ったタコも消えて居た。  どっから出るんかいな?  どうであれ、こういう魚に優しいシステムのスカリを使用するオジサンは変わった人なのだろう。

一匹だけどういう訳か死んでしまったアジが残っている。
あれれ?スカリの下にナニか黒い大きな影が・・・  

じっと見ていると、スカリを少し破ってアジをムシャムシャやり出す。 クロアナゴ君です。 しかし、デッカイなぁ・・・余裕でメーター超えてます。  コイツがお魚大脱走の主犯ですかね?
写真は上手く写らなかった。 ほれ、相手は水中ですもんね。


半分のアジが残る。



お腹いっぱいになったのか、なぜか半分残して消えて行った。



ま、僕も菩薩様じゃないし、基本殺生に来ているので、クーラーを準備してアジの一本釣りをする事にする。
ハリスをひとヒロに詰めてウキは3Gにして全遊動でやる。

う~ん、イカのヤエン用には一回り小さい様な・・・微妙なアジを釣りまくる。

短時間でコレよ。


夕凪の始まる時間に仕掛けをチヌに戻して3投程じっくり探ったが、やっぱり上から底までアジに占拠されてしまって、とうとうチヌは不発でした。  春チヌ釣らずに終わった春って今まであったかしら?
どうも僕のチヌに振られ病は深刻みたいだ。





4月24日  西海町

イカをやるにしては遅くから家を出る。 ソコリの一発大物狙いと、自作の跳ね上げ式イカ掛けで晩にウキ付けてやろうかなぁと思っているからだ。  ある程度時間を区切らないとイカは辞め時が無い釣りなので、釣っているこっちが馬鹿になるから、最初から少し醒めた感じでやるのがよろしかろうと思っています。

しかし、流石に釣れそうな所は何処も人が一杯です。
仕方ないので磯場に行く。

段々と潮が引いてイカが引っ張ってもヤエンが行かんわなぁと思う頃、ズシリと引く。 春イカらしい重量感を感じる。
竿をいっぱいに上に突き上げてイカとラインの角度を確かめて見る。 ギリギリ行くかぁ?

一番軽いヤエンを入れる。 行け、行け!
多分行ったなと思うので竿を一回低くしてギュンと合わせる。 グゥィ~ンと乗った。沖で墨が広がる。

げ、デカっ! こりゃ引くわ。
安全なルートを選んでやり取りしている心算なのが、やはり低い磯でやるには潮が引き過ぎた。
全く予測しない場所で根掛かりを起こす。  万事休す。

しょんぼり磯場を後にする。 まぁ、どんな場所でも行けるかも?と思う所にはイカって居るもんだなぁという事は分かった。

車で晩にやる場所を探すが、奇跡的にO漁港に人影がゼロ。 よっぽど釣れていないのだろう。
だがしかし、今がソコリじゃないか! 釣れない時のソコリはアツイのよ。知らんか?

大急ぎで二本仕掛けをセットする。
セットしている間におじさんが一人入る。 こんな感じで此処はいつでも人で一杯だ。

沖目に入れた奴にアタリが来る。 おお、まずまずの大きさ。 ドキドキでヤエンを入れる。
少しづつ距離を詰めてヤエンが丁度行ったかな?というタイミングでフッと軽くなった。 

ガマンで根掛かりギリギリまで落とす。 ああ、ダメ。 急いで巻き上げる。
隣の竿も急いで巻き上げて、アタリのあったラインに投げる。 
その間にヤエンを外す。

今投げた竿先を見上げると乗っている。 今度は逃がさんぞとそっと竿を握ってラインを張って確かめると、フッと軽くなって終わり。 クゥ~、イカ熱いぜ。

それから一時間はシ~ン・・・。

ソコリのゴールデンタイムもとうに終わったか?という時間にユラッと穂先がお辞儀する。 先程のイカさん御一行だろうか?ま、早いけどヤエン入れて置く。
ラインを取ろうと思うがバチバチ飛んで上手く取れない。青物並じゃないか?変わったイカだ。
やっとラインを取ってヤエンを入れる。

とても丁寧に寄せる。ずいぶん遠かったが時間を掛けて目の前まで寄せた。 途中バンバンに竿が曲がって、ヤエンに掛かったか?と思ったが、墨が見えないので用心して寄せた甲斐があった。 ヤエンには掛かって居ない。

久しぶりに大きなイカだ。ペアで来てどっちも同じ大きさだ。 アジを抱いているのがメス。
ヤエンが掛かる角度を出して合わせる。 イカン!すっぽ抜けた。

投げ直すかそのまま落とすか・・・・ ま、そのまま落とすかとラインを緩めると、付いて来たオスが猛ダッシュで拾った。
馬鹿、離せと引っぺがしに掛かると墨がパッと出る。 掛けちゃった。

仕方ないので、もう一本のリールも巻いて近くにアジを落とす。  どうか反応して下さい。


オスを取り込んでから今落とし込んだ竿を見るが無反応。  メスは警戒心強いもんなぁ・・・




その後夕方までに3~400のメスを一杯追加。  500位の奴のアタリは案外多かったが、小さい奴はヤエンで掛けるテクニックを持たない僕なので、翻弄されてお仕舞いでした。

夕方に生きアジ確保してウキ釣りに移行したが、一回アタリですっぽ抜け。 
隣に入ったお兄ちゃんが強力ライトでイカが通る度に海を照らすものだから、どうもイカん。 人気釣り場はコレがあるから仕方ない。

まぁ、仕方ない。 楽しませて貰った有難う。

超久しぶりのイカ釣りだけど、楽しかったので、今年は6月一杯までやろうかしら?なんて考えて居ます。


久しぶりにイカ釣りました。


ああ、大きい方は1.5kでまぁまぁ。
イカは美味しいけど二切れ食ったら飽きるけど、よ~く見てね。 横のお魚は美味しいボラさんなのだ。
生餌確保の際に捕獲したんだもんね。

コイツで泳がせ・・・なんてちょっと思ったのだけど、イカの20キロ級が来ても困るし、僕が美味しく頂く事にしました。   こういう風に味覚にバリエーションがあると帰ってからも楽しみですよね。

2014-04-02-Wed-09:36

【 番外 】 千々石湾でコノシロを釣る。

4月1日


小浜方面でコノシロの大群が接岸しているとの情報を得ていたので、釣った魚の処理の時間も考えに入れて午前中リミットの釣りに出かける。 晩はラジオ出演が待っているのであんまり疲れる釣りは出来ないのでコノシロをターゲットにしたのは良い考えだとひとりごちる。

思えばコノシロを釣る!と明確にコノシロだけを狙った釣行は長い釣り人生で初の事なので、多少不安はある。

生まれて初めてコノシロを釣ったのは福岡の深江だった。 その日はあんまり良い獲物は得られず、仕方ないのでアジの南蛮漬けでも作るか?とアジ子用のサビキに替えて、思わぬ強引に会う。 コノシロって結構引くんだなぁとびっくりしたのを覚えている。

それからもコノシロを釣ったのはいずれもアジ子を狙って居ての外道としてか釣った事はなく、家を出る時点でコノシロだと思うのは僕がおじさんになってしまった証なのかも? 波止とおじさんとコノシロって定番中の定番だよなぁ。


サビキ竿という奴を持たないので、イカのヤエン用の三号の5.3をチョイス。 少し長いか? 4.5メートルが欲しいなと瞬間的に思うが、まぁ、長さは関係ないと思う事にする。  リールはネットで買ったオクマの何とかという奴をチョイス。 メーカーがお勧めする訳ないが、このリールは大部分のマテリアルがペナペナなプラスチックで出来て居て、撒き餌でガビガビに汚れても水洗いでスッキリのメンテし易いリールなのだ。  マテリアルは安価に上げる為に仕方ないと思うが、案外丁寧に作られた感があって、意外とドラグがダイワの安価な奴より良いのですよ。

こういうチープな釣りなので、あり合わせのタックルで充分。
釣り場に向かう途中のかめやでサビキを選ぶ。 ハリスは1.5号を選んだ。チヌ釣りでも1.5号なんてまず暴力的に強くて選ばないのだけど、サビキだと太い程トラブル無くて良いやと思っている。

魚掴みを忘れたので、コンパクトな奴も買う。 最近忘れ物が多い気がする。




さて、ノンビリ車を走らせて釣り場に着いて海を覗くが澄潮で最悪の状況です。 勿論だぁ~れも居ない。 これじゃ釣れないだろう。  移動する。 途中人が入った波止があったので、暫く車の中から観察するが、誰も何も釣れて居ない。 人に聞こうかと思っていたが止める。自分で判断するか・・・

水色が良い場所を探す。誰一人居ない場所に入る。
上カゴサビキで行く。 マキエはアミにパン粉で海水は入れない。 パサパサの撒き餌が海水でバラケてカゴからパラパラ出る感じが良かろうと勝手に判断して、カゴもテグスで荒く編んだ奴をチョイス。

ま、一回流して見る。  うんうん、良い感じ。 巻き上げるとデッカイサビキウキのセットが気に入らない。 仕掛けからまん棒を入れる。 よしよし、これでトラブル解決だ。


しか~し、それから一時間な~んも釣れない。 まさかまさかサビキでボーズなの?  
釣れてないから誰も居ないんだな・・・ 遠くテトラに見えていた多分グレ狙いの人もいつの間にか帰ってしまった。

ダメで元々でもっと潮通しが良い場所に移る。 潮通しが良いと今度は潮色が気に入らないが、遠投で狙う。


それから試練のし~んとしたもう一時間経過。 

んん、まぁ、ノンビリした。 良い空気も吸った。自然に感謝して今日は帰ろう。
掃除用に水汲みバケツで海水を汲んで、仕掛けを回収しようとするとウキが無い。 あれれ?お魚かい?

コノシロがついて来た。  おお、遂に来たか。


コノシロだ!


一匹釣れれば百匹釣れたも同然だ。
帰るのをやめる。

それからはボツボツ来る。
ああ、沖から良い潮目が来たなぁ・・・ルアーも少しやろうかしら・・・ 実はスケベ根性丸出しでルアーも少し用意してあるのだ。コノシロに付くフィッシュイーターってば、当然ソコソコな訳ですから、ルアーもデッカイの用意してます。

不意に大規模なナブラが起こる。 わ~!
すぐにカモメが飛ぶが、ふら~と飛んで何処かに消える。  このナブラは違うな・・・
ナンじゃろか?

暫く様子を見ているとコノシロがワンサカ接岸して来た。 ほほう、コレ全部コノシロかい?

何万匹居るんだか解らないが、撒き餌には大部分の奴は無反応だ。 面白いなぁ・・・
潮が澄み過ぎだからなのか?

でも、反応する奴もいる。  手で撒き餌をパラパラ撒いて見ながら掛ける。
数匹釣るとスレて釣れなくなった。

そうこうしている内にナブラも消えた。 消えたのだが、目の前には撒き餌に反応した数百匹が残っている。
適当にスレているので、遠投して沖で食って頂く。

ウキがピクピクしてスグ掛けると三匹掛けても手前で全部バレる。 う~ん、バレる数が半端なくなって来た。

ウキがピクピクしてから、沈んだり倒れたり、充分に食い込んでからゆっくり上げるとバラしが無くなって来る。
コノシロって言っても釣るコツってあるんだなぁ。


そうやこうやして釣った約50匹。

これ以上釣ってもね・・・

 
これ以上釣っても下品なので止める。
しかし、コノシロ臭っさい!

急いで帰って処理した。
案外手間取ってラジオで喋る事の資料を準備する時間が無くなる。
ま、仕方ない。  

いい加減な僕ですが、仕事全部終わらせた後のコノシロの刺身で一杯は格別でした。

下魚の代表のコノシロだけど、ホント、旨いよねぇ。
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