ココは只の水溜りなのか

釣りキチゆえに今まで釣具屋さんにお支払いした金額でラク~に家が建つ男が、チープに目覚めてご近所を釣りまくる!というお話

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2013-07-24-Wed-11:50

【 ジグ 青物 】 夏だから帰れない。 千々石湾のアジ、ネリゴ

7月23日。  千々石湾マリーナ


日の出時間が段々と遅くなって来たので、朝起きるのが楽になってきた。
今日は朝イチから餌釣り師がズラリと並ぶマリーナでやる。

釣れてるアジちっちゃい!あんなの遠投サビキで釣っても釣れてるのも解らんわなと見て居ると、解らんでも良いのかそのアジにネリゴやらヤズゴやら良く掛かっている。  
のんびりした爺さん程青物を良く掛けるので、オチオチした釣りなんだろう。  それにしても青物も小さい。

おっきいのは居ないっぽいなぁと思いながらジグをしゃくる。
ベイト居ないなぁ・・・
ピックアップ寸前に我慢してもう一度少し落とすとカマスのマシな奴が掛かる。 コイツしか来ないなぁ・・・
カマスをコツコツ釣る。

7時半まで粘ってどうも違うぞと思うので場所を移動した。


移動先でエソを釣る。 まぁ少しはベイトがいるのかなと思う。
海の雰囲気は何となくだが良い気がするが、ベイトは全く見えないし、ナブラも全然見渡す限りない。

太陽は容赦なくジリジリで気持ちが折れそうになる。

8時の時報が鳴って、あと三十分やってダメなら帰ろうと思う。
試練の三十分が経過して、タックルを仕舞おうと整理して、ふと海を見るとなんか良い感じに見える。

ダメ押しの一回投げとくか?とやるとあっさりアジが出る。

やっとアジが出る


それからは退屈しない程度にアジが出るし、なんじゃこりゃというエソも出る。
何でも良いから魚と遊んで貰うと嬉しい。


もう帰らないと仕事に支障が出るなと思う9時半。 益々海況が良くなる。
一回ごとに何か魚が追う。

こりゃナンか出るなと思っていると、ガツンと来てダダダダ~っと引く。
ええ?この時間にネリゴなの?

ダダダダ~のファイトを楽しみながら距離を詰めると足元にガンガン突っ込んで来るのでやっぱりネリゴだ。

遅い登場のネリゴ


時間がないが後二三匹と思いながらキャストするとリーダーから切れた。  エソ沢山掛けたもんなぁ・・・
どうすっかなぁと思うが良い時間だ。  風に揺れるラインを巻き取る。

朝イチより9時半が良いなんて夏なんだなぁと思う。 これだから帰れないんだよなぁ。
本当はまだ釣りたいんだけどなぁと思いながら釣り場を後にした。
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2013-07-20-Sat-16:32

【 ジグ 青物 】 夏満喫の日々 ちっこい魚と遊ぶ

7月19日  千々石湾


小浜の網にタチウオが入ったぞという情報を得て夜明け前から海に立つ。
相変わらずエギンガーが多いのには首を捻る。 釣れてない筈なんだけどなぁ・・・

夜明け前だぜ。


チビタチウオだという事で10グラム前後のジグで投げ倒すがナンも触らない。  そうか、タチウオって言っても局所的なんだろう。  そんなに小浜の網から離れていないんだけどなぁ。

少し明るくなってからコツンコツン追うのはネリゴ。  姿は確認するが乗らない。
面倒になって来たのでタックルを替えて40グラムのジグでやる普段のスタイルに戻す。

何故か大きいジグに変えるとカマスやエソが入れ掛かりになる。  30センチ位のヤズも二匹掛けたが今日は料理が面倒なのでリリース。

お~い、大アジや~い!と頑張る。

8時も過ぎて今ですよと思うが、海はペタッとして雰囲気じゃない。 9時には辞めるもんねと思った8時50分。  足元まで引いたジグにブルンと乗った。

アジをバス持ちする。

暑くて頭がクラクラするのでココでヤメ。



7月20日。   マリーナ



昨日帰りがけにマリーナに寄ったらやっぱり太刀が釣れていた。 夕方に釣ったという話しだったので、あのおじさんは一体何時間海にいるんだろうか?

夕方いるんなら朝方もいるでしょうとまたもや夜明け前から海に立つ。
土曜日だもんなぁ、流石に人が多い。

ナンのアタリもなく朝を迎える。
ココでもコツンコツンとネリゴが追う。 やっぱり乗らんなぁ。

まぁ良いや、ココでもオオアジ狙えるんだもんねと大遠投かます。  
ちょっと底過ぎるぞという位置でゴソッと乗ったのはヤズゴ。  家内にヤズなら食べたのにぃ~!と昨日怒られたのでキープ。

結局は獲物らしい獲物はこの一匹だけだった。

ヤズ

僕は断然カマスが良いのでカマスばかり食べている。
色々調理して食べるのだけど流石に少し飽きて来た。  今日は片栗粉と粉唐辛子でピリカラに仕上げた。
ビールウマウマで進む進む・・・

美味いんだって!


ほろ酔いで仕事に向かったのでした。 どんな仕事じゃい?
2013-07-16-Tue-12:30

【 ジグ 青物 】 千々石湾今年はカマスが良いみたい

7月15日。  千々石湾

深夜二時まで仕事して、上手い事3時半に起きる事ができた。 夜明けは海がキモチ良いですもんね。
釣り場に着くとイカ狙いがズラリ。 イカ人気って凄いなぁ・・・
僕もイカをやりたくなるが、寝不足でやるとカウントダウンしてる間に眠たくなるのでヤメ。

潮通しが良い青物ポイントへ行く。
小潮廻りという事で海はポチョンもバシャンも無く静か。 でも構わずジグを投げ倒す。
相変わらず好調なのはエソ。 ハマタロウ級は出ないが、中型がバンバン来る。

鳥が寄って来てかなわんので次から次へと鳥にやる。 これは流石に食えないんじゃないか?という大物でも何とか飲み込む根性に感心するが、みんな腹いっぱいになったのか暫くすると一羽も来なくなった。

面倒臭い奴等が消えたのでカマスを狙う。
今日はおお、これだと食えるなという大きさのカマスが最初から良く掛かる。
暫くやると少し追いが悪くなるので場所を少し移動する。   今日はヤズゴは狙っていないのだが、カマス狙いの超近投にもボチボチ出る。 良く引いて面白いが刺身用に二匹だけキープして後はオールリリースする。 大きくなるまで居付いておくれ。

先日の大きなアジが忘れられなくて時々超遠投をするが、潮が低いせいだろうか、全くダメ。 一匹だけ23センチを出したところで諦める。

よし、今日は美味いカマスで行く。
イカ師が集まる場所もカマスの一級ポイントなのだが、邪魔してもナンなので、誰も来ない場所を広々独占する。
今日は海の日なのか?とふと気が付く。 休日なのでこの大勢のイカ師なのか。

これだけ大勢居て、早朝から目測500グラムが一杯では割りに合わないというか、イカも相当高級であるなと思う。

家に帰ってビールで一杯やる為に干しカマスを作りながらやる事にする。 やり方は簡単。釣り上げたカマスの首を折ってコンクリの堤防の上に並べるだけ。  どうせこっちは貸切なので広々ウロウロ並べながら釣る。

帰りに拾ったテグスでまとめながら帰る。

干しカマス

軽く炙って頂くとビールグイグイですぞ。




エソの焼干しはお薦めです。

ええくそ、またエソか!と蹴られて炎天下のコンクリに放置されるエソですが、自分の釣った魚をそんなに蹴らないでも・・・となんか寂しく思います。  僕はエソ用に氷を沢山用意してます。 身が軟い魚なので暴れさせないでキッチリ冷やすと刺身にもなる魚です。

それでもこれだけ釣れると流石に食べ切れないですよね。

そこで、マズ家に帰ってワタを出して干してしまいます。 一日干してから焼きます。 そしてカチカチになるまで2~3日干します。

干しエソを作る

これで取ったダシは美味いですよ。 実は僕の家では煮干は滅多な事じゃ買わないです。
殆どが自作の焼干しです。 理由は文句なしに美味いからです。


ダシを取った後の身はまた干して犬のオヤツ。
なんも酒の肴が無い時は甘辛く煮詰めて一品作る。


甘辛く煮た物





2013-07-13-Sat-12:11

【 ジグ 青物 】 千々石湾 小型回遊魚の季節

7月10日。 千々石湾  

先日の的が絞り難い釣りを反省してジグサビキ用のサビキを作る。 
サビキとは言ってもキロ越えの青物とかパクッと来ると不安なのでわざわざ自作する訳です。
兎に角頑丈に作ります。  これでもエソばかり来るとブツブツ切れますけどね。

サビキを作る

マテリアルはその辺に転がっているモノで充分です。ちょっと高級なお菓子の包装とか人間の女子が引っ掛かるモノなら、魚も引っ掛かります。


少し遅めに海に行きましたが、ベイトが少ない割にはフィシュイーターが多い感じでした。
まずはサビキが功を奏して10~25センチのカマスを釣る。

カマスだけ狙うなら専用のタックルでやれば充分遊べるレベルです

写真では写っていませんがエソやらヤズゴの下に沢山隠れています。

色々釣れた


時々ナブラが出ると打つスタイルでヤズゴとも遊んで貰う。 ジグに出やすいが、やはりサビキにも来る。
小さいからなぁ・・・

エソなんぞはサビキもジグも関係なしでガンガン一荷で来る。  刺身用に殺しを二匹だけ入れて後は犬とか焼干し用にキープ。





7月10日。  千々石湾

もう少し早起きして海に来ないといけないと思うが、深夜まで仕事して上手く起きる事が出来ないのが悔しい。
カマスがとても美味かったのでカマスを狙って釣る。

もうちょっとで良いから大きいと嬉しいなと思いながら釣る。 でも、味は良いんだ。


今回は貧果


この日はナブラを打っても反応がない。 何かが違うのだろう。
カマスもスレてエソもこれ以上釣っても加工が大変なので暑くなったタイミングで帰ろうと思う。

ナブラが出たので一応打つ。  ナンも出ない。

そういえば・・・と思う事あり、ナブラは沈んだがキャストしてカウントダウンなしで超高速で巻くとブシュ!と出た。  なんだ足らないのはスピードだったか。

気が付くのが遅過ぎでこの後ヤズゴが廻って来る事は無かった。



7月11日    千々石湾。


やはりカマスが最高なのでカマスに的を絞って釣りまくる。  釣れてくるカマスは段々と大きくなって来ている。


大漁じゃないですか。

昨日学習済みなので、ナブラ打ちは超高速でやる。  良い感じで出る。 ああ、夏だなぁと思う。

この日ヤズより数段反応が良かったのがアジ。 殆どが水面直下での早巻きでのヒット。


アジ大きいよね。

写真ではサビキに出ているが、多分サビキに出たのはこの一匹だけ。 後は全部40グラムのジグに出ている。
30センチ越えのアジがシュアから午前八時から後にポンポンでるんだから堪らない。

知った漁師が寄って来て「ふ~ん」と感心して帰って行った。

まだまだ今から釣りまくるぞ!思っているとトラブル発生。
30センチ程のヤズをヒットさせた瞬間、リールのハンドルが取れた。

え。どういう事?と見るとシャフトが折れていた。 使えないじゃん。 5月に買ったダイワの○○なのに・・・
せめて一年位持ってくれても良いんじゃないか?  超高速巻きって奴がダメなのか?
2013-07-04-Thu-12:55

【 ジグ 青物 】 エギングタックルで小型回遊魚と遊んで貰う。

7月2日  千々石湾

イカが大変美味かったのでイカを釣りに行く。
海に行く途中でとっくに気が付いていたのだが、相当な強風が吹きつけて釣りどころじゃない。

南東の風なので北西に海を臨む場所を探す。
背後からの風を受けて堤防に立つ。  ダメだこりゃ・・・エギの着底なんか完全に解らん。
というか、風に押されて海に落ちそうだ。


しかし海に来たんだし、遊ばないで帰るのはダメ。

エギングロッドにチヌ釣り用の小さなポッパーをセットした。 
順風に乗せてキャストすると、飛ぶわ飛ぶわ。

早めのピッチで引くと、パシャ、ピチャ!と出る。


トップで遊んで呉れた奴等

それで釣った小物達。


写真は無いので済まないな。

ま、これだけで済んだのなら此処には書かなかったかも知れないのだが、この後がある。
ひとしきり小物と遊んでいると、地元の顔見知りが来る。 ま、情報収集ですな。

「いや、仕方ないので小物と遊んでいるんですよ」と言いながら、釣り方を見せる。
と、上手い具合にパシュ!と出る。

「あんな風にサバゴやカマスが出るんですよ」と教えると、「いや、今のは違うだろ?」と仰る。
そういえばやけに引くなぁ・・・

と思っていると、テールウォークのヘッドシェイクでシイラです。 25~30センチ位か・・・存分に遊んで抜き上げ時にポロリ。  食う所ないので良いのだけど、写真には撮りたかったなぁ・・・

その後暫くはシイラは追うのだけど、極浅い掛かりでバラシ連続。
地元の奴の話しだと沖にはチビシイラがワンサカ沸いているらしい。  今年はハガツオが来ないので、もしかしたらチビシイラの年かもよ?

なんて考えているとシイラは消えてしまった。

それでもサバゴが居るのなら青物の回遊があってもおかしくない! と思いながら粘る。


やっぱダメなのか?今日はこの辺で帰るか?なんて思っているとナンの前触れも無しにヤズゴの大群が来る。
お、お、ちゃんとトップに出て呉れよぉ~!と念じていると、バシュ!と出た。

30~40センチという所の奴で刺身にしてもスッパイのでどうすっかなぁ・・・なんて考えながらファイトを楽しむ。 エギングロッドで正解で最高に楽しい。

タモが有ったので掬えば良い物を、調子に乗って抜き上げるが、空中でフックオフして海にジャボンと帰る。

だから写真は無い。  でも、小型の回遊魚は廻り出したという事です。

ま、ナニが廻るのかイマイチ掴めないので、今サビキ作っている所です。
ジグサビキで動向を見ながら、ターゲットに合った楽しみ方を考えようという作戦です。
2013-07-03-Wed-15:45

【 エギング 】 ミズイカしかダメだって言うんだもん。

7月1日  千々石湾


朝から雨なのだが、辛抱堪らんで車に乗った。
釣り場に着いてマズはご挨拶代わりにポッパーを引き倒す。

暫くやると海面がざわついて、パシパシやりだす。  サバゴみたいだ。
流石にデカイポッパーには出ないので、車に戻ってエギングロッドにチヌ用の小さなポッパーをセットした。

ついでなのでエギも三本ほどウエストバッグに入れて釣り場に戻る。
この頃から雨に加えて風も吹いて来た。

仕方が無いので、風裏になる普段イカしかやらないポイントに移動して、背中からの風に乗せて軽いポッパーを遠投した。

その1投目からワラワラと後を追うのが、コイツ等。


tiisai kamasu

小さなカマス君です。
カマスはリリースしても後から全部浮くのでオールキープです。  このサイズなので100匹くらい釣りたいのだけど、カマス釣りはルアーローテで伸ばす釣りなので、ポッパー一本の今日の僕はツライ。  五匹釣ったら、見向きもしなくなった。


車からルアー取って来るのも面倒なので、ナンの策も無しに只投げ倒す。
サバが廻れば勝手に食いつくでしょう。

暫くして海面がザワついて、パシッ!と出た。
IMG_0742.jpg

このサイズの奴と暫く遊ぶ。  これも犬用にオールキープ。

とか何とか言っちゃって、酒の肴に少し生姜煮にしたのだけど、まぁまぁイケました。
でも、面倒で一緒に放り込んだカマスの味が数段よろしい。

秋までコイツ等居付いて呉れるかしら?
カマス大好き。



さて、雨の中暗いうちからズラリと堤防に並んでいたエギンガーが全員帰ったので、エギに切り替えてシャクる。
エギンガーの一人に聞いたのだが、昨夕5~6杯バタバタと短時間に上がったらしい。

今朝は一人暗い内に小さい奴が一杯きりなので、じゃ、僕には掛かるでしょ?というノリで始める。

しか~し、釣れて来るのはフジツボが付着した誰かのロストエギばかり。 いつも不思議に思うのだけど、何故新品のエギは釣れないのだろうか?  毎日誰かがロストしているのになぁ・・・


一時間程シャクって、風の感じも悪いので、スグ近くの干潟に移動してトップゲームやりたくなって来た。
止めようと思っていると、地元の顔見知りが来る。  僕が来ているのが家から見えたので来たという事。

いや、もう止めると言って仕舞おうとするが、引き止められる。 「イカは粘りよ」と言う。
そうかなぁ、まぁ良い。  しょうもない馬鹿話しをしながら投げてはシャクる。

30分ばかり経った頃、風がピタリと止まって海面がペタッとなった。
「こりゃ、出るね」と声を掛けると、顔見知りのおじさんも気配を察知して真剣モードだ。

どっちに出るかな?と思っていると僕に来た。
「ごめん、僕に来ちゃった」と言いながら寄せて来ると掛かったイカより二廻り程大きなイカがヤル気満々で着いて来た。  バレて呉れないかな?と緩めたり色々するが、バラしたい時にはバレないものなのね。

仕方ないので、タモを出す。
あ~あ、デカイイカは逃げていく・・・

スグに外して逃げた方向にキャストしたが、無反応でした。  これがヤエンなら、冷凍アジになんかでもお構いなしに引っ張って行くんだけどなぁ・・・

IMG_0740.jpg

5~600のメスでした。


その後、しつこくデカイカや~いと攻めるも上がってくるのは食用にもならんナマコ?の種類。

IMG_0741.jpg

干してどうかこうかすると食えると聞いた事があるが、どうもこうもする気がおきないので、やっぱり止める事にする。

引き止めて呉れたお礼を言って、キビレ釣れたら要る?と聞くが「チヌは食わん」という事。  そうなの? キビレ美味いけどなぁ・・・


干潟に移動してウェイダー履いてネチネチ攻める。
途中スナムシ堀りの爺さんに会う。 良いスナムシがザックザックでした。 キス釣る予定だそうです。


僕の釣りの方だが、時間もお昼頃という事で魚の方も休憩タイムなのか、パッとしない。
小さなシーバスを二匹出して、まぁ、帰ろうかなぁと思っていると、パシュ!と派手にまたもや小さな奴。

シーバスじゃないみたい・・・と思っていると

IMG_0745.jpg

なんとも小さなアジでした。
アジをトップで釣ったのは初めてなので嬉しくて写真を撮りました。

その後、イカを出した堤防に戻るが、ザーザーの雨。  地元の人が二人増えている。 ま、携帯のお陰で情報は早いです。  雨に心が折れて此処で止め。  イカ小さいけど、多分盆前まで良いと思います。
青物が全然の年はイカが良い。 というかイカしか釣れないですもんね。
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